テーマ:手作り

障害者啓発事業ふれあいフェスタでブース参加

恒例の障害者福祉地域啓発事業ふれあいフェスティバルが桃山町きらめきセンターで開催されました。 今回は来年開催される紀の国和歌山国体・県障害者スポーツ大会にちなんで、陸上や水泳、アーチェリーなどの競技に出場する…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

兄貴宅からおせちが届きました

今日、長兄宅から豪華な手づくりの三段重ねお重が届きました。 今まで何回かネット注文や近くの仕出し屋さんから求めたことはあったのですが、どうしても見栄えばかりで、食べてみるともう一つ・・・・というのが欠点でした。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

終い不動でした

きょうは「終い不動」で護摩を焚き、庫裏で大根炊きの接待でした。 土寺小屋のお話は、来年の干支「午」について話しました。 「午」ほど生活に密着した干支はないというお話です。 「午前」「午後」「正午」「端午」「子午…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

梅ジュース漬けました

青梅をいただいたので梅ジュースをつけました。 毎年、焼酎とブランデーで梅酒にするのですが今年は梅ジュースにしました。 ひと月ぐらいで飲めるぞ・・・・
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

月輪観(がちりんかん)とギボウシの花

梅雨のなか、ギボウシが咲き始めました。ギボウシは「擬宝珠」とも書き、この形に似せたものを橋の欄干などに取り付けたり、寺社の階段などの手すりの端に飾りとしてつけられています。よく見ると花の先端はまさに宝珠の形をしています。 昨日の土…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

土寺は月輪観(がちりんかん)という瞑想をしました

25日は土寺小屋でした。 私、田舎坊主が出張のため辻和道副住職が月輪観(がちりんかん)という真言宗の瞑想法を行いました。 ひとときの心の置き処を月の輪の中に求め、約30分間しずかに瞑想にふけりました。 参加した小屋生は「瞑想した時間は10分ぐらいに感じました」と話し、多分心の癒…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

毎月恒例の土寺小屋で護摩を焚きました。

毎月恒例の土寺小屋で護摩を焚きました。 約1時間般若心経などをみんなで唱え、家内安全や交通安全を祈願しました。 もちろんお写経もしました。 この日の御弥津(おやつ)はタケノコのせんべいと抹茶どら焼きでした。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

静慈圓先生の「弘法大師腰掛石」ご染筆が届きました。

旧高野街道大門口にあたる私の田舎の麻生津(おおず)峠に、来年はじめ有志で弘法大師の腰掛石(重量約2屯)を据える予定です。 ここからの眺めは紀ノ川河口から淡路島が望める絶景で、かつては高野参りの巡礼者で賑わったところでもあります。 この腰掛石の立て札を陶板で作るための筆墨を有名な書道家でもあり、インド・…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

家紋「揚羽蝶」入りのめがねケースをいただきました

中学生のときから三味線を習いに来てくれていた稲垣良太君。 高校生のとき同じ森田会三味線の先輩に東北の津軽三味線三昧の旅行に連れて行ってもらったあと、「僕、三味線で生きていく」と言って驚かせてくれた。 その時、私は「三味線は人生の楽しみにしておいて、わしがなりたいと思っていた鍼灸師を目指したらどうか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ふれあいフェスタに参加

紀の川市難病患者家族会きほくが恒例の障がい者福祉地域啓発事業ふれあいフェスタにブース参加し、ふじりんご発祥の藤崎町から届いたふじとジョナ2種類のリンゴや神森和子会長のお姉さん(91歳)手作りのひざ掛け、あったかソックスカバー、子犬のぬいぐるみや私の新刊書「田舎坊主の求不得苦」も一緒に販売しました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おせちを作りました

毎度同じようなものでおせちを作りました。 毎年作っても余らせてしまうことが多いのにまた作ってしまいました。 海老はエビマヨにしました。 栗きんとんはサツマイモを裏ごしせずつくりました。 …
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more